エビ共食い
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BUFFALOのHD-H250U2が相変わらず熱くなるのでUSB扇風機を買ったのですが、あまりに風切り音がうるさいため自分でUSB扇風機を作りました。
作り方は簡単です。USBケーブルとPCファンとハンダゴテセットがあればすぐ出来ます。
まず、USBケーブルを剥くとその中から赤、黒、白、緑のコードが出てきます。その中の赤と黒のコードだけをPCファンの赤と黒のコードと同じ色同士になるように繋ぐだけです。
これだけです。
これだけで買ったUSB扇風機より、ものすごく静かなUSB扇風機の出来上がりです。
通常、12Vで駆動させるPCファンですが、USBバスパワーにすることによって5Vしかないのでどんな爆音ファンも低速、低回転で回る静音ファンになります。そしてパソコンの電源に合わせて自動的にファンも回りだします。
ただ、PCファンの中には5Vだと電圧が足りず、回りださないファンもあるようです。
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タイムリーのデジタルオーディオプレイヤーDIBO-AP200です。
MP3やWMA形式の音楽データを再生することができます。
2000円で売ってました。こんな値段だと音質が気になりますが、LogicoolのZ4iを繋いで聴いている限りでは問題ないレベルです。さらにはリピートやイコライザー機能が付いてることに驚きました。
ただ、SDメモリーはもちろん、イヤホンも付いてこないので良いイヤホンを用意したほうが良いと思います。
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BUFFALOのHD-H250U2の残り容量が少なくなったので、もう一つ外付けHDDを繋げることにしました。
日立の3.5インチHDD(HDP725050GLA360)をオウルテックの3ステップケース ガチャポンパッ!{OWL-ELCD35/EU(PW)}に入れて接続方法はUSB2.0ではなくバッファローのCardBus対応 eSATAインターフェースカード(IFC-CB2ES)を使って、e-SATAで繋ぐことにしました。
インターフェースカードのセットアップですが付属のCDのおかげで難なく終わり、HDDのフォーマットは70分ほどで終わり、ケースもHDDも問題なく起動してます。
価格.COMを見てると、HDDケースをe-SATAで繋ぐと認識されないとか、突然電源が切れるとかそういうトラブルをよく目にしますが、24時間以上連続稼動してもまったく問題ありません。
そしてあたりまえですが、USB2.0よりe-SATA接続のほうが体感できるほど速いです。大容量のデータを扱うときに助かります。
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TAKEGAWAの「マフラー サイレンサー リストリクター」というのを買ってみました。
要はマフラーの音量を下げるためにマフラーエンドの口径を下げるバッフルです。
早速、マフラーを交換してあるシャリーに装着したのですが、音量が確かに下がりました。
そして、本来なら写真右側のようにただ、穴が開いてるだけなのですが、バイク屋さんのアイディアで写真左側のようにタップを切って、8mmのキャップボルトが入るようにしました。
キャップボルトを差し込むことによって、マフラーエンドの口径をさらに下げることができるので、さらに音量が下げられるようになるということです。
結果は大成功です。静かになったマフラーがさらに静かになりました。
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バッテリーからヘッドライトの電源を取るようにするハーネスキットです。
セミ・シールドビームのライトに変えてから、ハイビームにするとヘッドライトのヒューズが切れるようになりました。と、いうのも30年も前の車じゃワット数が上がることによって、増えた電流の量に対応できずヒューズが飛んでしまうようです。
そこで、今までオルタネーターから室内の手元のスイッチまで来て、ヘッドライトへ向かっていた電気を、バッテリーから新設したハーネスとリレーによってすぐにヘッドライトへ向かうようにし、既存のヘッドライトのハーネスにはリレー制御の電気しか流れないようにするわけです。
これによって、スイッチの溶損やハーネスの加熱も防ぎ、電圧降下も防げるのでヘッドライトも明るくなるという理論です。
付けた結果としては、確かに明るくなりました。
といっても、ようやく現行車のハロゲンライト並みの明るさになったところです。
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