カクレクマノミ死亡
去年の6月29日に買ったカクレクマノミの大きいほうが亡くなりました。
昨日の昼間に水槽を見たら、イソギンチャクの足盤のふもとでカニがカクレクマノミを抱えて食べてました…
自分なりに愛情を注いで育てていただけにショックです。
合掌。
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去年の6月29日に買ったカクレクマノミの大きいほうが亡くなりました。
昨日の昼間に水槽を見たら、イソギンチャクの足盤のふもとでカニがカクレクマノミを抱えて食べてました…
自分なりに愛情を注いで育てていただけにショックです。
合掌。
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ウミキノコの株分けから1か月経ちました。
現在のウミキノコはこんな感じです。
ちゃんとライブロックに活着してくれたので楊枝を抜こうとしたのですが、楊枝とも活着してしまったので抜くことができませんでした。 もうこのままで行きます。
あと、微妙にですが成長しました。
元株も切った断面からポリプが生えてきました。
調子良いかと思ってた60玄関水槽ですが、トロロ藻が増殖してきました。どうにかしようとピンセットで抜いてるのですが、手強過ぎです。なので人海戦術しかないと思い、ヤドカリを数匹入れてみました。
うまく行ってくれればいいのですが…
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以前買ったアラガミルクが無くなったので、同時期に買っていたパープルアップを開封しました。
前回使ってたパープルアップとデザインが若干違うな~って思ってたら販売ルートが違うようでした。
買った所が違うので、当然と言えば当然ですね。
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巷で話題急騰中のハイドールというイタリアのメーカーが出してる「コラリアナノ」という水中ポンプを買いました。スターポリプに水流をあてるためです。
水流を作るためのパワーヘッドは付属の吸盤がダメになりやすく、落下する危険性があるため、アクリル製のハンガーを使って水槽のフチからぶら下げるのが一般的ですが、コラリアは吸盤の中に強力なマグネットが仕組まれているので、落下の心配がないそうです。実際にマグネットが強力で、自分の指を何度か挟まれて痛い思いをしました。
コンパクトだけど水流が太く、角度の調節も自由自在で価格も安いと申し分の無いパワーヘッドなのですが、30センチキューブに付けるとさすがに
存在感があります。
スターポリプを移動してコラリアナノを正面に向ければ、もっと目立たなくなるはずです。
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30キューブOF水槽にようやくクーラーを付けることが出来ました。
ジェックスのGXC-210です。ディスカウントアクアにて29,800円でした。
最後の最後までゼンスイのZR-75EかジェックスのGXC-210か迷っていたのですが、ZR-75Eだとポンプ流量が足りない気がしたのと価格の面で、GXC-210にしました。
揚水ポンプにRio+1400を使って、約110cmの高さまで汲み上げているのですが、クーラーを繋ぐ前はポンプに付属で付いてきたアダプターで多少水量を絞って運転してたのが、クーラーを繋いだらアダプターを全開にしても繋ぐ前より水量が落ちました。
サンソーのマグネットポンプと違い、水中ポンプのトルクの無さを実感しました。
話をクーラー本体に戻します。
誰もが気になる動作音です。ZC-1000Eと比べるのも出力が違いすぎるのでおかしいですが、実に静かです。
文字で例えるなら、ZC-1000Eが「カチッ ブオオオオオオオオ ブオン」に対して、GXC-210が「カチ フォォォォォォォォォ フォン」って感じです。
器具で例えるなら、エーハイムのエコ コンフォート2236やGEX ターボファンの方がうるさいです。プリズムやレモラといったプロテインスキマーの音でかき消されちゃうようなレベルの静かさです。ただ、吸気グリルに耳を近づけると、やはり風切り音はします。
ZCシリーズみたいに0.5度単位で温度設定は出来ませんが、表示温度校正はできるし低価格なので、これは結構売れ筋になるアクアリウムクーラーだと思いました。
あと、気になる点は、長年使わないと分からない耐久性や、故障の頻度ですね。
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知り合いからミナミヌマエビを10匹ほど頂いたので、睡蓮鉢にいれてみました。
3時間ぐらいかけて水合わせして導入したのですが、コレからさらに増えたオオサンショウモのお陰で睡蓮鉢の中がまったく見えません。
もったいない気がしますが、そろそろ間引く時期かもしれません。
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ウチの60玄関水槽に居るカクレクマノミは行動範囲が狭く、イソギンチャクがいる右側の少しのスペースでしか泳いでくれません。そのわずかなスペースにエサを落としても、サンゴ飼育にとってとても大切な水流で流されてしまうことが多く、食べ残しが増えるうえにもったいないので「エサ拡散防止リング」を付けました。
リングの中は水流がまったく無い状態なのでエサが流されず、すべて平らげてくれました。しかし、右端に見える棒の先には固定用の吸盤が付いてるのですが、うまく水槽にくっついてくれずに流されてしまうので、吸盤部分をライトスタンドに乗せてあります。
予想以上の効果があったので、同じ効果のある物を30キューブOF水槽にも付けることにしました。
こっちはエアーチューブを輪っかにして浮かべただけです。オーバーフロー水槽でよくある、水面に浮かんだエサがそのままサンプに落下するのを防ぐのにも効果があります。
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5月13日に始めたベランダビオトープですが、植物が生長してこんな感じになりました。
でも、野外での冬越しが難しいらしいので、オオサンショウモだけでも室内に取り込みたいですね。
ホテイアオイやナガバオモダカの花はいつ開くのでしょうか?それらしい気配もありません。
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夜、帰ってきて30キューブOF水槽の水温計を見たら28℃を表示してました。
日動のマルチ水温計を付けてるので、最高水温を記録できるのですが、見てみたら28.4℃でした。昨日まで最高で27.2℃までしか上がらなかったので、昼間の陽気で28.4℃まで水温が上がったのでしょうね。
本来ならば、クーラーを付けるべきなのですが、予算が無いのでとりあえず去年買ったGEX ターボファンを付けることにしました。
折角、濾過槽がある水槽なので濾過槽に付けてみたのですが、ちょうどフランジの下の部分に風が当たるので水面が波打つぐらいちゃんと風を当てることができました。
しかし、水の蒸発も激しいので早いうちにクーラーを付けなければなりません。
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30キューブ水槽にプロテインスキマーを付けました。レッドシー プリズムスキマーです。
近くの熱帯魚ショップで激安価格にて売ってたので、つい買っちゃいました。隣にプリズムプロDXも激安価格で売っていて、本当はそっちが欲しかったのですが、本体幅が33cmなのではみ出るというか付かないので諦めました。
早速、プリズムスキマーをお湯で洗って付けたのですが、3重管にギリギリのクリアランスでした。
フランジが付いた水槽でも対応できるようにインレットパイプと排水口が伸びてるのですが、その親切が逆に仇となるところでした。
ちゃんと付けることが出来て良かったのです。
気になる音ですが、やはりうるさいですね。インペラが変わった後のタイプですから少しはマシになっているみたいですが、現時点だとレモラよりうるさいです。レモラみたいに数日たったら静かになってると良いのですが…
数日たってまだうるさいようなら、静音対策としてプリズムスキマーのエアーチューブを野外に引き伸ばすとかエアーポンプに繋いでしまうとか、インレットパイプが出てる本体の隙間に水を入れるとかスポンジを差し込むとかしてみたいと思います。
次に性能ですが、たまにクリーミーな泡が出来上がってる時があります。が、水槽内に細かい泡も流れ出てます。これもレモラを付けたばかりの時と同じ症状なので、しばらく様子を見ようかと思います。
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最近、クーラーがよく稼動するようになったのですが、たまに共鳴しています。ちょっと位置を動かすと鳴らなくなるのですが、数時間後にまたクーラーが稼動したときにまた鳴ってることがありました。
その度に位置を調節するほど暇ではないので、防振スポンジなるものを敷くことにしました。
クーラーの四隅に敷くつもりで4枚買ったのですが、クーラー自体から出てる足が6本ありました。
もう2枚買い足そうとしても自分が買った4枚分しかホームセンターに在庫が無かったので、足りないもう2枚は今度敷きます。
効果は今のところ分かりませんが、じきに分かるかと思います。
話が変わりますが、防振スポンジを敷いてる最中にとんでもない事態が発生しました。
殺菌灯の下側のニップルから水がポタッポタッと漏れてました。どうやら、防振スポンジを敷くためクーラーを傾けた際にニップルを横に押してしまい、その時にニップルの付け根から水が漏れたようです。
幸い19mmのスパナでニップル部分を増し締めしたら直りました。
これからは掃除がてら、こういう部分のチェックも必要だと感じました。
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サザナミヤッコが突然死しました。最後に姿を見た時は片目に白い膜が張っていたのでイヤな予感がしていたのですが、予想通りでした。
水質を計っても問題ないレベルなのと近所のショップでセールをやっていたので、間髪いれずに生体を導入しました。
一見カクレクマノミに似てますが、スパインチークはエラブタにトゲがありヒレが大きく体色も赤っぽく、分類でもほかのがクマノミ属に対してコレだけがプレムナス属と別物になってます。
スズメダイ科には変わりないので丈夫だと思うのですが、ショップの人が気を利かせてくれて水質安定にと、ライブロックも1個付けてくれました。
実は、体色と大きさが若干違うのがもう一匹いたのでペア化を狙ってそれも買ったのですが、水合わせ中に喧嘩し始めたので、急遽、ミニ水槽に隔離しました。
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60規格水槽なのでゼンスイのZR-75E、ZR-130EかZC-500Eあたりを付けるのが普通ですが、水槽の設置場所がクーラーのない場所なのと、今後、水槽のサイズアップを考えているので大型水槽にも対応できるようにと大きめのクーラーにしました。
海水を通して動くかチェックするため23℃に設定してみたら、見る見るうちに水温が下がっていくので急いで25℃設定に戻しました。
気になるクーラーの稼動音ですが、家庭用エアコンの室外機の前に立ってる感じでした。うるさいと評判のZRシリーズは避けて静かと評判のZCシリーズでも、この大きさの物となると音も大きくなるようです。説明書によるとシリーズ最小のZC-500Eは48.5bBで、ZC-1000Eが51.8bBと約3bBも違います。これは約1.4倍の音量が出てる計算になります。
でも、念願のクーラーが付いたのでこれで夏も怖くないです。
それはそうと循環ポンプに三相電機のPMD-371B2Cというホース接続のマグネットポンプを使ったら流量が多すぎました。ダブルタップを付けて流量を調節しないといけないハメになりました。でも、稼動音は無音に等しいぐらい静かなのが助かります。
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クジャクスズメの調子が悪いです。
泳いでるというより流されてると言う感じで水槽内を漂っていたと思っていたら、今度は横たわっています。
やはり1ヶ月ぐらい空回しして、ちゃんとバクテリアを繁殖させないと駄目ですね。
それとも揚水ポンプに繋いだ「苔の付かないホース」から妙な薬品でも出てきたのでしょうか?
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知り合いオーバーフロー水槽を頂きました。
今、流行り(?)の30キューブのハイタイプのオーバーフロー水槽です。水槽台も貰ったのですが、職人に天板と側面の板を付けてもらってるので最中なので写真はありません。
出来上がったらまたUPします。
それで今、ろ過方式をウェットろ過かベルリンシステムかとか、揚水ポンプを何にするかとか色々悩んでいるのですが、こういう時って楽しいですね。
近いうちに玄関水槽のクーラーを買わないといけないので、出来るだけ最小限の出費で済む様に、無駄な仕様変更だけは避けたいです。
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Best Reef Systemsが販売しているSeio用のアクリルホルダーを買いました。
これで、パワーヘッドを留めてるキスゴムが劣化して落下し、底砂を巻き上げるとかそういう事故を回避できます。
昨日、物が届いて箱を開けてまず思ったのが、アクリルホルダーの造りの良さです。
切断面をオートフォーカスで撮ろうとすると、透き通って見える背景にピントが合ってしまいうまく撮れないので、マニュアルで撮りました。
それと赤丸の中にうっすらと横線が見えるのですが、そこが接着面です。
…綺麗すぎ…
バフ磨き仕上げって凄いですね。
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Seio2400を付けた次の日からシライトイソギンチャクがこんな風になりました。
水流が変化した影響か、ライブロックと底砂の間から抜け出して水槽の底に足盤でくっついています。
定着する前はよく水流で流されていたのですが、今はこの状態でも流されずがんばっています。
でも、この状態で問題無いのでしょうか?
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カミハタのセイオ2400です。カミハタのHPによると渦を巻いた水流が、自然の海に近いランダムな水流みたいになりそうだと思ったのでコレにしました。
しかし、手をあてがってみても良く分からず、サンゴのポリプのなびき具合をみても良く分かりませんでした。ただ、60水槽の背面から前面に向けて付けたので、渦を巻く前に水槽のガラス面に当たり、渦が出来る十分な距離が出せないからかもしれません。
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最近、玄関水槽に2匹居たはずのマガキ貝をまったく見なくなったので、ルクールにて買いました。
たぶん食べられたのだろうと思うのですが、貝殻でさえ見つからないっていうのはどういうことでしょうか?
ついでに、ガラス面のコケが酷くなってきたのでコケ取りのカノコ貝も買いました。シッタカ貝以上に綺麗にしてくれるのでオススメです。
コケは、最近サンゴを入れたので良く育つようにと、メタハラの点灯時間を延ばしたのが原因だと思います。
さらにはハナヅタとヒメシャコガイが安かったので、買ってしまいました。
ハナヅタは水合わせ中にポリプが開きだし、水槽に入れたときには満開になっていました。コレは状態が良いと言っていいのでしょうか?ただ、ヒメシャコガイの色が思っていたほど良くなかったのが残念ですが、実物を見て選べない通販なので仕方ないです。
上がハナヅタで、下がヒメシャコガイです。
ところで俺が買ったハナヅタは本当にハナヅタで合ってますよね?
注文書には「ハナヅタ 数量1」となっているのですが、コーラルフィッシュの別冊ムック「サンゴを上手く飼うための本」を見る限り、ポリプの雰囲気が鳥の羽っぽいのでツツウミヅタだとも見えてしまいます。
誰か分かる方がいらっしゃいましたらコメントください。
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tottoバブルストッパーでは水面の油膜が取れないので、GEXのサーフェーススキマーという油膜取りを装着することにしました。これだけだと油膜取りとしての機能を果たさないので、ろ過のパワーアップとエアレーション効果を狙って、同じくGEXの簡単ラクラクパワーフィルターLという外掛けフィルターも追加しました。
外掛けフィルターは生物ろ過のみになるようにちょっと改造しました。ろ材は海水魚飼育の定番ろ材とも言える、エーハイムのサブストラットプロレギュラーです。
写真は付けて直ぐに撮った物ですが、3日ほど経った今は見事なまでに油膜が取れました。水槽のすみにただよってる泡まで無くなりました。ネットの評判通り、GEXの油膜取りは良く働いてくれます。
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昨日、玄関水槽のカクレクマノミにエサをあげていたところ、ニョロニョロと毛虫のような物が…
あいにく、すぐ出かけなければならなかったので、写真に収めることが出来なかったのですが、帰ってきてからコーラルフィッシュVOL11の「水槽内のUMA」特集で調べた結果、毛虫のような生物はウミケムシということが分かりました。
ウミケムシの毛に触れるとかぶれるので、見つけたら駆除したほうがいいそうです。
ペットボトルトラップを作ろうと思ったのですが、お茶などの飲料水のペットボトルだと口が大きすぎてヤドカリなどが入ってしまい、肝心のウミケムシは体が細いので簡単に逃げ出してしまうので、口の小さいケチャップなどを入れるような口の小さい容器で作った方が有効だそうです。
そんな物すぐ用意できないので休みの日にでも買ってきます。
多分、ライブロック買ったときに付いてきたとしか思えないのですが、どうせならサンゴとか付いてきてほしかった…。
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海水魚水槽の話題で必ず上がってくる「塩だれ対策」。
玄関水槽の水面に油膜が張らないようにエアレーションしてたのですが、今度は塩だれという障害が起きました。
最近、水槽ファンが回りっぱなしなのですが、その風に乗って水面で飛び跳ねてる泡が水槽の外に飛んで行くという事態が起きていたので、毎日2回ほど水槽の周りを掃除してました。しかし、時間の都合上できないこともあるので、tottoのバブルストッパーをまた付ける事にしました。
水槽ファンとプロテインスキマーを付ける前に使ってたのですが、ガラス蓋でかなり塩だれを防いでたのでバブルストッパーの使用を止めていたのですが、ファンとスキマーのおかげでガラス蓋が付けれなくなった現在は、塩だれを防ぐ手立てとしてまた使うことになりました。
エアレーションをタイマーでコントロールするとか、またエアレーションを止めて油膜が出るたびに新聞紙で吸い取るとか色々考えたのですが、バクテリアのためにもエアレーションはした方がいいのかもしれません。外部フィルターなら尚更です。しかし塩だれという障害を引き起こしてしまうのです。
この一筋縄で行かない所が海水魚飼育の難しい所であり、面白い所でもあるのです。
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最近、水槽の水面に油膜が張って来たのが気になり、ネットで検索してみたらプロテインスキマーを付けたことにより、エアーポンプによるエアレーションを止めていたのが原因だと分かりました。
4日ぶりにエアーポンプを動かしてみたら、ウッドストーンを付けているのに泡がものすごく大きく、止めていたのにも関わらず入れっぱなしだったウッドストーンを引き上げてみたらこんな風になってました。
シロアリに喰われたような風になってました。4日でこんなに腐食したとは考えずらいので、止める前もこの状態だったのがエアーの供給を止めたことによって、木に海水が滲みこんでさらに追い討ちをかけたのかも知れません。
何にしろ交換しないとどうしようもないので隔離水槽分とあわせて交換しました。
で、気になる油膜はバッチリ無くなってました。
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60cmの水槽用の天然海水を汲みに行ったついでに魚やヤドカリ、ウニを捕まえてきました。
ひとまず小さな水槽をGETしてきたので、外掛け式フィルター、エアーポンプをセットしてその中に入れてあります。
ちなみに水槽台がまだ届いてないので、とりあえず玄関に設置しました。水槽台が届いたらお引越しです。
照明は工具メーカーのストレート・インバーターライトです。5年ぐらい前にバイクの整備をするときに買ったのですが、まさかこんな使い方をする日が来るなんて思っていなかったです。
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海水魚を飼うことにしました。
理由は簡単。サメを飼いたいから。
昨日、水槽などの器具は入手したので後は海水を入れて水質を管理しつつ、魚を手に入れなければ。
そういえば、美容院で「クラゲとか飼ってみたい」って言ったことを今、思い出しました。
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